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タオル美術館とやらに行って参りました。
行ったときはASAKURAってなってたんですが、 いざ記事を書こうとしたら、 ICHIHIROに名称が変わっている模様。 建物は結構大きくて。 ![]() 外観@タオル美術館 posted by (C)+ あやき + 1階がフォションのショップとミュージアムカフェ。 2階がなぜか瀬戸内物産コーナー。 3階はタオルコレクションショップ。 4階はアツコマタノギャラリー及びミュージアムショップ。 コットンロード・ ミニシアター(120席)・コンセプトショップ タオル美術館オリジナルコレクションショップ(TMOC) テディベアミュージアム キャシー中島ショップetc 5階はタオルアートと製造工程見学。(どちらも有料) というわけで、なんだか広い。 おすすめはやっぱりコットンロード! ![]() コットンロード@タオル美術館 posted by (C)+ あやき + いろんなでっかい食べ物が、コットンでできてます。 要は、タオルの原材料の展示なんですけれども。 ここが無料で見られるのがすごく素敵。(笑) ![]() ポップコーン@タオル美術館 posted by (C)+ あやき + ポップコーンの前ではしゃぐあやきさん。 サイズが伝わるかな? ミニミニサイズの食玩もカワユスで好きだけれど こういうおっきいのも萌えます。(笑) 萌へぇ〜〜〜〜〜〜っ。(謎) 有料の工場見学とタオルアートも見てきました! 工場見学は、ほんとにそこでタオルがどんどん織られているの! かっしゃんかっしゃんタオルができていく様はなかなか壮観。 ただ、ひとつ問題があって ものすごい埃っぽいwww 汚いとかじゃなくて、 タオル製造過程で飛び散る繊維。 ガラス張りとかのタイプの工場見学ではないので 気になる方はマスクとかご持参くださいw タオルアートに関しては 大きな絵画とかって、通常はキャンパス地とかに描かれているけれど それが大きなバスタオルみたいになっている! 版画とかも、紙にプリントされてるんじゃなくて、 大きなタオルでその絵が織られている! その「タオルを使って絵を!」っていうコンセプトが面白かったです。 有料スペースは、記念に小さなタオルハンカチをくれます。 タオルハンカチ付きなら、高い入場料じゃないかも? 帰りに3階のタオルショップに寄ってお土産を物色。 アウトレット的なタオルから、キャラクターモノのタオルなど さまざまなタオルがおいてあって、 オリジナルのタオルももちろん満載。 中には「刺繍サービス」があって、 日付とか名前とかの刺繍ができたりします。 結婚式の引き出物とかによさげな感じです。 せっかく来た記念に刺繍お願いしようかな〜とか思ったら 1時間待ちって表示になっていたので断念。(苦笑) 見学する前に先にお願いしておけばよかったかも。。。 2階のおみやげ物屋さんを見る時間がなかったのだけれど 瀬戸内海の海産物とか、かなりいろんなものがおいてあったっぽい! なにやらいろいろ充実?(笑) 観光客うのほかに、結構地元の人もいっぱい来てたっぽいです。 【タオル美術館 ICHIHIRO】 たおるびじゅつかん いちひろ http://www.ichihiro.co.jp/art/ 〒799-1607 愛媛県今治市朝倉上甲2930 TEL 0898-56-1515 FAX 0898-56-2727 ◆ 高松・徳島・高知・松山方面から 松山自動車道・いよ小松ジャンクション(いよ小松インターに併設)から、今治小松自動車道に進み、東予丹原インターで降りる。 広域農道を、朝倉・今治方面に進む。 (東予丹原インターから約10分) ◆ 福山・広島方面から しまなみ海道(西瀬戸自動車道)を今治インターで降りる。 国道196号(バイパス)を小松方面に進み、頓田川橋梁手前で右折して、広域農道を進む。 (今治インターから約20分) ◆ 道後温泉から 国道317号線を今治方面に向かい、国道196号線との交差点(小泉交差点)を右折して、小松方面に進み、頓田川橋梁手前で右折して、広域農道を進む。 (道後温泉から約1時間) ◆ 岡山・高松方面からJR利用 JR岡山駅からは特急「しおかぜ」で、JR高松駅からは特急「いしづち」でJR今治駅下車。タクシー約25分。 ◆ 福山・広島から しまなみ海道経由のバス(今治行き)に乗車し、JR今治駅または、今治桟橋で下車。タクシー約25分。 ◆ 松山からJR利用 JR松山駅から(上り)特急「しおかぜ」または、特急「いしづち」でJR今治駅下車。タクシー約25分。 ◆ 東京・大阪、その他遠隔地から航空機利用 松山空港からJR松山駅まで連絡バスあり。 JR松山駅からは特急「しおかぜ」または、特急「いしづち」でJR今治駅下車。タクシー約25分 。 [松山空港発着路線]東京、大阪、福岡、 札幌、名古屋、松本、宮崎、鹿児島、那覇 記念の一枚。(笑) ![]() チケット@タオル美術館 posted by (C)+ あやき + |
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四万十川探訪2日目。
今度は四万十川の源流点を目指しました! あぐり窪川という道の駅で地図をもらって。 四万十川の源流点まで、できるかぎり車で近寄ってみようと試みます。 道の駅・あぐり窪川を出て右、 トンネルを抜けて、Yショップというコンビニを右に折れて、 あとはほぼ道なりに進みます。 住宅や田んぼや畑を抜けるかなり細い道。 それをすり抜けていくと、未舗装の道が3〜4km待っている!! その未舗装の道を無事に抜けると源流の石碑が!! ![]() 源流碑@四万十川 posted by (C)+ あやき + ちょっと小高いところにあって、 この石碑の横から、源流へ続く道があります。 この石碑の前に少しだけスペースがあって 車をターンさせることが可能。 ていうか、逆に言うと ここまで来ないと、途中で引き返すとかできないwww ![]() 石碑から見た道@四万十川 posted by (C)+ あやき + その小高い石碑のところから、車を見下ろした様子。 なにげに結構急勾配なので、駆動輪の按配によっては滑りますw ![]() 源流碑由来@四万十川 posted by (C)+ あやき + というわけで、 あぐり窪川でもらった地図には ここの石碑から源流点まで徒歩25分掛かると書かれていました。 ![]() 源流へ続く道@四万十川 posted by (C)+ あやき + こんな道を25分歩く感じで!! かなりうっそうとしております。 でも、ひんやりして涼しいので、 頑張って歩こうって思えます。 炎天下で25分は歩けないww ![]() せせらぎ@四万十川 posted by (C)+ あやき + 登り始める前に、 ちょうど登り終って降りてきたご夫婦に会いまして、 荷物をもって登ろうとしていた私に 「荷物は置いていったほうがいいですよ」とアドバイスがありました。 忠告通り、荷物置いていったんですが 置いていって、正解。(苦笑) 結構足元とか悪かったり、歩きづらいし。(苦笑) 源流点に到着!!!!! ![]() 源流点@四万十川 posted by (C)+ あやき + って、さくさく歩いていたので、 実際は15分程度で源流まで無事にたどり着きました。 興奮のあまり、 源流そのものだけの写真を撮り忘れましたwww 源流に手を伸ばしているあやきさんの写真を 続きのところに貼ってあるので、気が向いたら見てね。(笑) ![]() 帰り道@四万十川 posted by (C)+ あやき + そして帰り道。 道がはっきりしないのと、景色の都合上、 帰り道、ものごっつ迷ったwww あれ?どっち??ってなってたら 「こっち おいで」ってwww みんなここで迷うみたいですね。 でも、この看板を見つけなかったら ほんとに山奥に入っちゃって帰らぬ人になったかも。(汗) ![]() 落書き帳@四万十川 posted by (C)+ あやき + 無事に下山?したらば、 落書き帳が置いてあるのを発見。 記念に日付とか名前とか書いてきました♪ ![]() GPSデータ@四万十川 posted by (C)+ あやき + GPSデータで見るとこんな感じのところw 周りになにもなさ過ぎwww ていうか、道なき道を走り過ぎwww でも、源流とかってみたことなかったのでちょっと感動。 岩の隙間から水がじゃばじゃば湧き出していて、 手をかざしたら、すっごい水が冷たくて!! なんか、自然を満喫した感じ。(笑) 結構道が悪いし、せせらぎのおかげで滑ったりもするし つかまるところもあんまりないので、えらいへっぴり腰でしたが 結構楽しかったです。(笑) チャンスがあれば是非ドウゾw |
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2日間に分けて、四万十川に行ってみました。
1日目は、四万十川の中腹らへん。 ![]() 中腹らへん@四万十川 posted by (C)+ あやき + 道の駅・布施が坂で四万十川の様子を伺いました。 ![]() 道の駅・布施が坂@四万十川 posted by (C)+ あやき + キャンプ場になっているみたいで 川沿いに芝生の公園みたいな広場がありました。 ![]() キャンプ場@四万十川 posted by (C)+ あやき + なかなか涼しげな大自然。(謎) 少年たちはカヌーとかしたりするみたいですね。 中には、果敢に泳いでいる人もいましたが・・・ 見た目よりはるかに流れが急というか、強いみたいで、 かなり危険。(苦笑) ![]() 周辺地図@四万十川 posted by (C)+ あやき + 水はやっぱり、うちの近所の川と違って 結構川底の石が見えたりとかするくらい、綺麗です。 個人的には、 川原で石を投げて水切り?(石切り?)がしたかったのですが ここらへんはそういう川原がなくて、 いきなり川ががっつり流れてるwww キャンプ場らへんの階段を下りたら、もう流れがwww 残念ながら四万十川の水を切れませんでしたw でも、なかなか雄大で素敵な川を堪能できたので 翌日、四万十川の源流を訪ねることを心に誓い、 帰り道にアイスクリームを食べましたとさ。(笑) ![]() 栗アイスクリーム@道の駅四万十とおわ posted by (C)+ あやき + これは道の駅・四万十とおわで、 いちごのカキ氷が有名らしくて、 それがまたおいしそうだな〜って思ったのに 売り切れでござった。 無念。(苦笑) でも、アイスクリームがおいしかったから満足。(笑) ちなみに写真は栗のアイスです。 後編に続く。 |
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足摺海底館という海中展望塔に行ってみました。
竜串海岸から桜浜を越えて、少し歩いていったところに 赤いへんな建物がw ![]() 海底館@足摺岬 posted by (C)+ あやき + この橋みたいなのを渡って下に降りると、 そこが海中。 まぁるい窓があって おさかなさんたちが見えるのです。 ![]() ・・・ふぐ?@足摺海底館 posted by (C)+ あやき + これはふぐなんですか、なんなんですかw 水族館と違うから、いまいち魚の名前がわからないw ![]() ずもも〜ん@足摺海底館 posted by (C)+ あやき + 結構大きなおさかなも近くにきたりします。 微妙にシャッターが遅くて、通り過ぎかかってるけどw 日によっては、餌付けとかもして、 もっと寄ってきたりするようです。 ![]() ご一行様@足摺海底館 posted by (C)+ あやき + なんやら気持ち悪いくらい集団で泳ぐ魚たち。(苦笑) なんでそんなに群れをなしてるのかわからないけど 一番目をひいたおさかなさんたち。 ![]() 透過度10m@足摺海底館 posted by (C)+ あやき + この日の透視度は10mってなっていました。 それって、よく見える方のことなのかしら? 結構遠くのおさかなまで見えた気がします。 中に飾ってあった写真に ものすごい台風で大波にこの館が飲まれてる写真があって 驚愕してみたり。(苦笑) そんな日にここに降りて海中を見たらどうなってるのかな? なんて思ってみたりもするけれど・・・ たぶん、濁流になってて、何も見えないかw あと、ここで挙式する人もいるみたい! そんなサービスもあるのねw 【足摺海底館】 あしずりかいていかん http://www.a-sea.net/ |
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竜串海岸ってご存知ですか?
足摺岬らへんの海岸なんですが、 奇勝と言われるほど、珍しい景色の海岸とな。 ![]() 地図@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + 現在地からぐるっと海岸線を 歩いてみることにしました。 ![]() 竹みたい@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + 竹の節みたいになってる! 岩なのに、竹みたい。(謎) 全体的に削れるんじゃなくて なぜか節があるかのように削れています。 っていうか、結構ごつごつしてて歩きづらい。(苦笑) でもなんだかちょっと歩くのが楽しい。 ![]() ちょっと毒々しい@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + 蜂の巣っていうか 毒キノコのかさのうらっていうか なんとも言えない気味の悪さ。(苦笑) なんでこんな風に削れちゃうんだ〜〜〜〜〜っ。 穴恐怖症のヒトとか、たぶん、具合悪くなる。(苦笑) ![]() ゆりかご?@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + 面白がって撮影をしてみる。 なんしろ、不思議な形。 ![]() 巣?@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + ちょっと気に入ってもう一枚w 結構大きな穴というか、なんというか これが「竜串」と言われるゆえん? こんな岩がいっぱいあるのです。 ![]() 珊瑚とかあるらしいよ@竜串海岸 posted by (C)+ あやき + 蟹とかも歩いてて微笑ましい一方、 フナムシがわんさかいて気持ち悪かったり。(苦笑) でも、やっぱり海が青くてすごく綺麗。 透けて海底が見えるもの。 どうやら珊瑚もあるらしいです。 つまり、海がきれいだというコト!!! 海岸を歩ききった先には 小さなビーチがありました。 桜浜海水浴場? すごく海水綺麗だし、こじんまりしてるけれど 人が少ないしいい感じの浜辺でしたよ♪ ただ、意外とすぐ深くなるみたいなので 泳ぐ際には要注意。(苦笑) というわけで、 ごつごつの海岸はかなり歩きづらかった! でも、ほんとに見たことのない景色が満載で なかなか面白かった♪ おいでの際にはちゃんと歩ける靴をご用意くださいw |































